食品衛生管理者、高校農業一種免許、農業改良普及員資格を保有。農業高校で企業と連携しカレーや弁当等の商品開発を実施。進路指導や各分野の講演、模擬面接も担当し、6次産業化中央プランナーとして活動しております。
企業で環境分析や高分子開発に従事後、慶應義塾大学で博士号取得。地球化学が専門で、各種分析装置を用いた実験支援が可能。専門学校で化学・物理を教え、授業代行や学生実験指導にも対応します。
計算化学を用いて匂い分子の特徴解析や構造活性相関を研究。官能評価やGC-MS分析、香りを活用した化学教育の経験もあり、現在は分子計算化学の授業を担当しています。
東京都市大学卒業後、ヤマザキナビスコで生産ライン保守・新製品ライン設計を担当。2017年よりディスコで装置制御プログラム開発(基本設計〜テスト)に従事。2022年大誠産業、2023年奈良機械製作所にて制御盤・PLC設計を担当し、エンジニアとして成長を志向。
これまで、廃液濃縮装置開発・設計、家庭用燃料電池エネファームを開発・商品化、グリーン水素システム開発を担当。一貫して省エネルギーと環境性の優れた機器システムを開発してきた実績があります。
鉄道工学を専門とし、車輪・車軸・レールの研究に従事。有限要素解析や接触・破壊力学、材料強度学を活用し、FortranやCによる解析も行う。工業数学や材料力学などの基礎科目に加え、鉄道設計や高速鉄道など専門科目も担当可能です。
大学、高専での講義(物理学、電気工学)、学生実験助手(物理系、電気系)、研究室活動補助(実験機器メンテナンス、分析作業、他雑務)や学会イベントでの庶務業務(窓口、案内、機器メンテ等)のお手伝いをいたします。
企業で電子デバイスの新規事業開発に従事し、企画から製品化まで担当。研究支援機関では産学連携や申請・研究相談を実施。スタートアップや新規事業の企画・試作・製品開発を支援し、イノベーション創出に貢献します。
破壊力学を専門に、金属・無機材料や接着接合の破壊評価研究を展開。力学評価や分析支援に強みを持ち、大学で材料力学・強度学などの講義・実習・学生実験を担当。論文や資金申請書作成支援も可能です。
薄膜・表面物性研究と薄膜デバイス開発に41年間従事。ダイヤモンド、超伝導体、誘電体、磁性体など多様な材料を扱い、成膜装置自作やプロセス制御・評価アプリ作成も経験。磁性体薄膜で博士号取得。


