食品衛生管理者、高校農業一種免許、農業改良普及員資格を保有。農業高校で企業と連携しカレーや弁当等の商品開発を実施。進路指導や各分野の講演、模擬面接も担当し、6次産業化中央プランナーとして活動しております。
企業で環境分析や高分子開発に従事後、慶應義塾大学で博士号取得。地球化学が専門で、各種分析装置を用いた実験支援が可能。専門学校で化学・物理を教え、授業代行や学生実験指導にも対応します。
約30年機器分析および機器管理の業務を行ってきました。 担当は有機微量元素分析、蛍光X線分析、比色分析、 ICP-AES、ICP-MS、ケルダール分析、ガスクロマトグラフィなどです。
計算化学を用いて匂い分子の特徴解析や構造活性相関を研究。官能評価やGC-MS分析、香りを活用した化学教育の経験もあり、現在は分子計算化学の授業を担当しています。
前職でBPRコンサルやIP通信・サービス基盤開発、音声・データ交換機器のシステムエンジニアリングに従事。業務改善、データ連携効率化、ツール開発、大学・研究拠点のデータ収集・PC・ネットワーク構築・運用支援にも対応可能です。
東京都市大学卒業後、ヤマザキナビスコで生産ライン保守・新製品ライン設計を担当。2017年よりディスコで装置制御プログラム開発(基本設計〜テスト)に従事。2022年大誠産業、2023年奈良機械製作所にて制御盤・PLC設計を担当し、エンジニアとして成長を志向。
金属やセラミックに関すること全般です。たとえば、製造、加工、溶接、接合、粉末焼結、熱処理、電気的・磁気的・機械的・熱的性質、使用用途、割れ・変形・腐食などの損傷、積層造形、などに関する業務や相談に応じることが可能です。
鉄道工学を専門とし、車輪・車軸・レールの研究に従事。有限要素解析や接触・破壊力学、材料強度学を活用し、FortranやCによる解析も行う。工業数学や材料力学などの基礎科目に加え、鉄道設計や高速鉄道など専門科目も担当可能です。
大学、高専での講義(物理学、電気工学)、学生実験助手(物理系、電気系)、研究室活動補助(実験機器メンテナンス、分析作業、他雑務)や学会イベントでの庶務業務(窓口、案内、機器メンテ等)のお手伝いをいたします。
破壊力学を専門に、金属・無機材料や接着接合の破壊評価研究を展開。力学評価や分析支援に強みを持ち、大学で材料力学・強度学などの講義・実習・学生実験を担当。論文や資金申請書作成支援も可能です。
広範な科学知識を持ち、温度・振動・衝撃・電磁干渉などJIS・MIL規格試験を多数経験。提案書・報告書作成や子供向け電子・模型工作指導も実績。製品企画から性能評価、教育支援まで幅広く対応可能です。
メーカー研究開発部門で長年、新規技術開発から製品立ち上げまで従事。大学との共同研究経験も豊富。デジタル・アナログ回路、通信技術、信号処理、データ解析、バイオメカニクスに精通し、分野横断的な助言や産学連携の橋渡しを得意とする。


